隠しカメラを見つける探知機
■盗撮機器の種類  ■盗聴機器の特徴  ■探知機の上手な使用法  ◆商品    ◆映像関連商品

◆隠しカメラ・マイクを見つける探知機各種◆
市販の隠しカメラ、隠しマイクを調べ見つける事が出来ます
護身用に最適です(操作はスッチ1つで簡単操作)
個室・寝室・トイレ・浴室・他での隠しカメラ・盗聴器を簡単に
 調べることが出来ます、見つかれば逆探知で取り外す事も
  簡単に出来ます。
 盗聴器の電波を簡単にキャッチ出来ます

NE-748 提供価格 4,000円(税込、〒610円)
□探知周波数:76MHz〜2000MHz(感度は抜群)
□使用電池:ボタン電池
□見つけた時はランプとアラームでお知らせします
 
  ご注意、カメラは有線式の場合は感知出来ません
  ※赤外線プロテクターがキットで発売
  ※送付は安価なレターパックでも送付可能です。
盗撮機器の種類 仕掛け場所(対策)
赤外線と有線方式の
探知は出来ません。
赤外線は人間の目で確認出来ません、カメラで映し
出す事が可能です(暗闇でご注意・水着・薄着に注意)
盗聴器(電波方式)
探知可能です。
最近は企業内の会議室、家庭内の奥様の監視用、
電話、天井裏、コンセントによく仕掛けられています。
盗撮カメラ(電波式)
探知可能です。
家庭内・トイレ・着替室・浴室・寝室・個室・モーテル・ホテル
会議室・事務所(カメラは赤外線も映し出す事が可能です)

■盗聴機器の特徴

□盗聴器:音声を電波で飛ばし遠くで録音されている場合が有ります。
 周波数は幅広く使用されています(特別な周波数も特注が可能です)
□盗撮器:映像と音声を電波で遠くへ飛ばし録画されている場合が有ります
 カメラは赤外線方式で暗くても撮影が可能です、太陽光下で有れば
  水着、薄着は透けて撮影が可能ですが最近は各社メーカーも写らないように改善
   されていますが改造も可能です(御注意)
◎見分け方、カメラのレンズ部が黒ければ赤外線フイルター使用し盗撮撮影をしているかも?
□カメラは1mmの穴からでも、真っ暗でも撮影可能です(最近特に多く販売されています)
 トイレ・着替え室では1mmの穴から盗撮されても気が付きません
□電話盗聴機器:電話は通話中のみ電波が出るタイプの盗聴器の場合は
 電話を使用(受話器を上げて)確認して下さい。


■探知機の上手な使用法

□探知機はアンテナの長さで探知する周波数(送信機or盗聴器の電波帯)で調節をします
 電波が低い周波数はアンテナを最大まで延ばす
 逆に高い周波数はアンテナを縮めて使用すれば最大限まで機能を引き出します。
  (FM/VHF/UHF帯の3種類が一般的な盗聴電波帯)
補足説明
 電波は盗聴器では簡単な送信機はFMラジオ付近を使用する場合はアンテナ最長にしますが
 業務用(プロ用)では一般のラジオでは受信が出来ない高い周波数を使用します
 この場合は最長から少し縮めて探知を行って下さい。
□発売中の盗聴器
 1:電話盗聴機器→保安器内ヒューズ型andクリップ式(電話をかけると発信)
    (過去に電話機内に送信機が組み込まれている場合も有りました)
 2:家庭内用→コンセント型、コンセント内部、飾り物内、ペン、電卓、小型盗聴器
 3:トイレ、会社、他→上記同様+赤外線式カメラ(有線&無線)
   注意点、電波方式では電池の交換が必要なため有線式が多い(探知機では調査出ず)
 4:車(車両)→追尾式(移動追跡用)and 車内での小型カメラ(有線式が多い)
 5:探知機では探知できない機種(2.4GHz以上)が販売され始めました